Bio Sculpture Gel

RIFAREはバイオスカルプチュアジェルが認定する
プレミアサロンに指定されています。

ジェルネイルは爪を傷める??
答えはNO!!

バイオジェルは
お客様のライフスタイルやお爪の状態に合わせ、強度&柔軟性をカスタマイズできる為、その方の自爪に一番適したより良い状態に作り上げることができます。

バイオジェルの特徴

  • 爪にやさしい

    バイオジェルは地爪への定着力が優れているから、爪全面へのサンディング(爪表面を削る事)は不要。

  • 自然な付け心地

    柔軟性があり、爪にしなやかにフィットするからナチュラルな仕上がりを実感。

  • 持ちのよさ

    リフトしにくく約3~4週間美しさが持続します。(扱い方により、個人差がございます。)

バイオスカルプチュアジェルのオフ方法

ダメージのないオフ

バイオスカルプチュアジェルならではの独自システム
オフをスムーズに行う為、トリートメント配合保護材を地爪にコーティングしてからジェルを塗布しています。その為バイオジェルのオフ時にはこのようにジェル自体が立ち上がってくれる為、削り取る必要がありません。
保湿成分の入った専用溶剤でオフするので地爪へのダメージは最小限。地爪を健康に保ち、長くジェルネイルを楽しむ事が可能なのです。

地爪の保護をしながらジェルを楽しむ為に

ジェルを続けたいけど、爪を傷めたくないという悩みにお答えします。

こんな方におすすめ

深爪矯正を終えて突然自爪に戻すのは不安な方

自爪の感覚に近いジェルネイルで、徐々に自爪に慣らしていく事をおすすめしています。

爪が折れやすい、薄く弱いというお悩みの方

傷んでしまったお爪を新しく健康なお爪に再生させたい方

自自爪補強として当店のジェルネイルシステムをおすすめしております。

「ジェルのやりすぎで爪が薄くなってしまったので、ジェルはお休み中です。」などと良くご相談を頂きます。
確かになにもしていないお爪の方に比べますと、髪の毛にカラーリングするのと同じ事で、負担がゼロと言う訳にはいきませんが、(爪は髪の毛と同じ成分です)ジェルやアクリルの人工爪はオフする過程が一番お爪に負担がかかりますので、そのオフの仕方によってはお爪のコンディションに左右していきます。ですからいかにお爪に負担が掛からないように、オフを行いお付け直しをしていくかがジェルネイルを長く楽しめるポイントに繋がるのです。

当店にお通いのお客様は地爪のコンディションを健康に保ちながら、深爪矯正後もジェルネイルを長く楽しまれております。
ハードジェルはアクリル(深爪矯正)同様フィルイン方式を用いておりますので、アセトンによるオフは行いません。ジェルで長さ・強度が欲しい方や、アセトンを使用したくないお肌が弱い敏感肌のお客様にはハードジェルをおすすめしております。自分の爪には何が一番合っているのか分からないというお客様にも、お一人お一人に合わせてご提案していきます。